なぜ自動車販売店で自動車保険なのか?
自動車保険などについては、保険の専門家に聞いてみるのが1番かしこい選択です。
当たり前の事ですが、車屋さんは「車」の、保険屋さんは「保険」の専門家です。
当社、ダックスは「自動車保険」の専門家です。
なぜ、自動車保険は車屋さんで入った方が良いのか?それは保険屋さんが車の事を知らないからです。現在では車屋さんは自動車保険の専門家です。

・保険◎ ← 保険屋さん → 車?
・保険◎ ← 車屋さん  → 車◎

皆様の小さな疑問から大きな疑問まで、保険に関する、あらゆる疑問を
親切、丁寧に、もちろん無料で御相談させて頂きます。
どんな事でも、実績を重ねたベテランスタッフが敏速に対応します。

電話などで問い合わせたら「保険に入らされるんじゃないか・・・」という心配もありません。
あなたのカーライフプランを一生懸命応援させて頂きます!!

Aさんの見積もり例を紹介
Aさんの補償内容一覧(前年、及び今年度)  
対人 無制限
対物 1,000万
搭乗者傷害 1,000万
人身傷害 5,000万
車両 305万
代車費用・弁護士・身の回り・事故付随 無し
傷害・賠償責任等(自動車以外) 無し
賠償・車両クラス C/7
車両免責 5-10
等ノンフリート級 10
家族限定 付帯
30歳未満不担保 付帯
ABS 付帯
デュアルエアバッグ 付帯
衝突安全ボディ 付帯
ゴールド免許 付帯
日常・レジャー使用 付帯
年間走行3000キロ未満 付帯
各社見積もり額 保険料 M社にしなかった場合の差額
国内大手M社(前年9等級) 155,000  
国内大手M社(今年10等級) 143,000  
国内通販S社 127,000 -16,000
外資通販T社 113,000 -30,000
国内通販M社 94,000 -49,000
上記Aさんの例では、12等級時に車両事故により、3等級ダウンの9等級となり、保険料も約5万アップした155,000円となっていました。同じ会社で保険を更新すると143,000円になります。
ここでインターネットで自動車保険比較を行い、同一の補償内容で上記の94,000円に保険料を引き下げる事が出来ました。(約49,000円の得!)